堀江翔太は代えのきかない選手。2023年W杯はトンプソン式で挑戦を

堀江翔太は代えのきかない選手。2023年W杯はトンプソン式で挑戦を

sprotiva

ラグビー日本代表に約10年——。計66試合にわたって桜のジャージーに袖を通し続けているのが、FWの要「2番」を背負うHO(フッカー)堀江翔太だ。 2015年W杯の南アフリカ代表戦、そして2019年W杯のアイルランド代表戦など、日本ラグビー界の歴史を変えた大金星の数々は、縁の下…


君島 良夫

▽プロキックコーチ/Japan Elite Kicking ▽YouTuber/アスリート生き方改革

後にも先にも、堀江翔太を超えるユーティリティープレイヤーは他に類を見ない。 フィールドのどのポジションをプレーしても一流の水準でプレーする。フォワード、バックスに拘らず。 全てのスキルを兼ね備えたマルチフットボーラー、堀江翔太。彼を超える選手は一体いつ現れるのか。

Nomura

大学生

昨年のワールドカップを見ていてもリーチ選手とともにチームを引っ張っていた印象がありますね。またフォワードの中でもパスの精度などが高く器用な選手だと思いますし経験も豊富なので次回のワールドカップでのプレーをみたいですね。

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