Kanta

これは色んな人に参考になる記事やなぁ。サッカーだけじゃなくて色んなマネジメントにも使える。リーダーとしてもっとも必要やけど、それゆえに一番難しい部分。ドルトムントでもリバプールでも、選手たちが伸び伸び楽しそうにやっている(もちろんハードワークだが)イメージだったけど、その裏にはクロップのパーソナリティが大きく関わっているとは。 まぁでもたしかに急に来た監督に、プレスによるハードワークを求められても、そんなの無理!って拒否られる、もしくは信頼を失いそうなところ。それを、選手の可能性を増大させポテンシャルを開花させ、実現させてしまう術はクロップがずば抜けてるかも。本出してほしい

Debruine

名古屋大

Jリーグ、NPB、日本代表にとってもこのような監督が望ましい。日本はとにかく結果が出なかったらすぐに選手を入れ替えたり、監督交代の声が上がる。もちろんそれが短期決戦ならいいとは思うが、ほとんどの場合は長いスパンになる。そうなると、理想的なチームの構築プランがあればあとはその実行力を見極めつつ待つしかない。成功している監督や代表はどこもそう。理想的なチームの構築には基本的に時間と労力がかかる。それは戦術面でもそうだが選手との信頼面でもそう。

Murata

いってることは簡単のように見えて、これを実践するのは本当に難しい。ドルトムント時代もそうだが、選手マネジメントがうますぎる。どんなチームでも選手から愛され各自に結果を出す。それはヘンダーソンとの関係や、香川との関係を見てるとわかる。それにクロップが就任してから4年かかると宣言して辛抱強く待ったフロントもすごい。このドシっとした覚悟、そしていつ首がきられるかわからない状態でも選手のミスを咎めないマインド、そして全て結果で表す有言実行。監督して最高レベル。いつかリバプールを去ることになるんだろうけど、いつまでも気になる監督の1人。

未設定

グアルディオラとクロップの対戦、ここ2、3年のプレミアはそう表現してもおかしくないくらい。お互いを信頼していること、そして選手と監督共にプロフェッショナルであることで成り立つ世界。こんなリーダーがいると最高だろうな

未設定

経営にも言えることだが、トップのリーダーがやることはとにかくメンバーを信頼すること、メンバーのモチベーションを上げること、目指す世界を共有すること。クロップはマネジメントのプロだな。凄すぎる。

未設定

まぁ一度勝つことくらいはある。レスター の劇的優勝もそう。大事なのは、これから。クロップのリバプールの挑戦は来季以降がより重要になるだろうね

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