瀬戸大也、2年かけた金への「布石」延期で再構築へ - 水泳 - 東京オリンピック2020 : 日刊スポーツ

瀬戸大也、2年かけた金への「布石」延期で再構築へ - 水泳 - 東京オリンピック2020 : 日刊スポーツ

日刊スポーツ

20年夏の顔になるはずだった。競泳男子の瀬戸大也(26=ANA)は、金を含むメダル3個獲得に最高の準備を整えていた。本来なら29日は東京オリンピック(五輪)2… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)


山中拓郎

会社員

オリンピック中止中止っていう世論に対してはどう感じるんだろう。オリンピックって水泳とかの競技にとっては選手の人生がかかるくらい大事な大会。そんな大会がなくなれば人生が狂ってしまう選手だって何人も出てくる。中止世論を受け入れないといけないのがすこし気の毒。開催して欲しいね

Sota

>>延期が決まった時は、喪失感で抜け殻になりました。すぐに気持ちを切り替えて、来年頑張ります、なんて言えなかった これは全オリンピック選手が感じたんじゃないかな。アスリートって選手生命が短く、日に日にコンディションが変わっていく中でも長期的に半年以上前から体づくり、調整を始めてる。そんな中で急に延期って発表されたらそりゃ抜け殻にもなるよね

未設定

まあ延期されてもポジティブに捉えて、来年へ向けてがんばるしかないよな。ただまた延期とか中止になったらどんな気持ちになるんだろ。。

未設定

本当すごいわ瀬戸選手。じぶんが選手だったら、喪失感で三ヶ月は立ち直れなくなる

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